今のうちにチャレンジしとこう

将来をより良く生きるため、いろんなチャレンジをしていきます。

そこで働き続けられるかどうかは、そこが居場所になるかどうかで決まる

こんにちは。 そろそろ社会人になるという事実が迫ってきたこの頃、よく考えるのです。 仕事をする上で、その職場環境が自分の居場所になるかどうかってけっこう大事だなと。 ぼくは大学に入ってから、いろんな仕事を経験してきました。 障害者児童の保育、…

「相手のためを思って」という発言や行為は、それによって引き起こされる出来事すべてに責任を取れない限りすべきではない

こんにちは。 ぼくには嫌いなものがありまして、それは「あなたのためを思って」という前置きのもと、自分に向けられる発言や行動です。 こんなに鬱陶しいものは他にありません。 これらはこちらの都合や心境を理解されない上で向けられるもので、自分の善意…

優しさとは、自殺する友人の最後を見届けられること

こんにちは。 先日、友人と優しさとは何かという話をしていたので、そのときに話していた内容を書いていこうと思います。 みなさんは、優しさとは何だと思いますか? 例えば、同棲してる彼女のために料理をするとか、記念日はちゃんと覚えておいてプレゼント…

ラテン語の勉強①

ラテン語において、名詞の格変化は6つ。 主格、呼格、対格、属格、与格、奪格。 それぞれに対応する助詞は、が・は、!、を、の、に、で。 ラテン語の特徴 ①動詞は文末 ②形容詞は名詞の前or後 ③主語は文頭 ④属格の名詞は先に置かれる esseの半過去形 主:eram…

ぼくの自己肯定感の低さを作った原体験は何なのか

こんばんは、松田です。 突然ですがみなさん、こんなことってないですか? 例えば3か月前に返信したLINEの一行を思い返して「違う文言で送ればよかったな」というのをその後3か月で10回くらいやったりとか、 何か言おうとしたときに「そんなつまんねぇこと言…

就活を始めて、自分に価値がないことを知った。同時に、伝わるように伝えることで価値が出ることも知った。

こんにちは、松田です。 ぼくは今、東京で就活をしています。 人生で初めて、自分の今までの時間が評価される状況を経験しております。 その状況に立って思ったのは、自分は意外と価値がないんだなということ。 自分なりに自分の価値を上げるためにいろいろ…

地形学の勉強④「山地の形成と浸食による山の形の変化」

今さらですが『地形学』とは・・・大地と大気の接触する地球表面に生起する自然・人文の諸現象を地域的観点から究明する化学 山は、プレートの境界上に形成される。 プレートの境界は、①離れる ②横にずれる ③どっちかが潜り込むという状態になっている。 プ…

地形学の勉強③「火山の分布と形成のメカニズム」

火山はプレートの境界線に沿って存在する。 日本列島は、北米プレート・ユーラシアプレート・太平洋プレート・フィリピン海プレートに囲まれている。 プレートとプレートの境目を海溝と呼ぶ。 『火山の形成』 ①海洋プレートが大陸プレートに沈み込む途中で、…

地形学の勉強②「南西諸島の海岸地形」

だいたいこれ。サンゴ段丘。 それ以外はわからない。

地形学の勉強①「カルストと人々の暮らし」

カルストとは、地盤が石灰岩でできた地域のこと。 日本では、国土の1%がそういうカルスト地形。 世界では陸地の13%。 「カルスト」という呼び名は、クロアチアのカルスト地方に由来する。 日本の代表的なカルスト地形は、山口県秋吉台、福岡県の平尾台、沖縄…

人の話を聞く人のお願いはお願いである。人の話を聞かない人のお願いは命令である。

みなさん、こんばんは。松田です。 車検を数日後に控えた今日、車から車検証をなくしたことで父親にめちゃくちゃ怒られました。 たしかに車検証がなくなったのは事実なのですが、それをぼくのせいだと決めつけて怒鳴りつけてきたのです。 そもそも車検の見積…

物事を継続するために、とても簡単なことを始めてみた

こんばんは。松田です。 突然ですがぼくは、物事を続けることが大の苦手です。 というのも、昔から現実味のない計画を立てては失敗するタイプで、しかも普段から思い付きで行動するタイプでもあるので、何も続かないのです。 それでも高校時代は毎日部活後に…

なりたい自分になってみよう②

みなさん、こんばんは。松田です。 なりたい自分になってみよう2記事目ということで、今回は「理想の自分像」を書き出してみました。 このシリーズは、『自分の強みをつくる。なりたい”自分”を”自分”にしちゃえ』というはあちゅうさんの本に則ってやっていき…

自分にインタビュー「夢はありますか?」

松田「こんばんは、まつださん。もう今日が終わりますね。今日は、どんな1日でしたか?」 まつだ「めちゃくちゃ面倒な学校の課題を片付けて、夢をもった男たちのかっこいい生き様を垣間見た、そんな1日でした。」 松田「後悔はない1日でしたか?」 まつだ「…

今日できなかったことについて

今日は、今日中に取ろうと思った航空券が取れなかった。 書こうと思った記事が書けなかった。 そのせいか虚無感がすごい。 ただ、前までならそのまま落ちてたけど、今はそういう自分を見てるだけなので大丈夫。 一向に次に勧めないけど大丈夫。 続けてればそ…

『あした死んでも後悔しないためのノート』をやってみよう

今日は疲れたのでこれだけ!後日ちゃんと説明します!おやすみ!

7日間で自己肯定感をあげる1日目①

こんにちは。松田です。 先日この記事『敏感すぎる自分が7日間で自己肯定感をあげる』① - 今のうちにチャレンジしとこうに書いたとおり、自己肯定感をあげる方法を実践しています。 さて、1日目は「自分を見る」ということなので、自己肯定感を低くしている…

『敏感すぎる自分が7日間で自己肯定感をあげる』①

こんばんは。松田です。 先日TSUTAYAに行きまして、『敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法』という本を買いました。 これは、予約が3ヶ月先まで埋まっているような心理カウンセラーの根本裕幸さんという方が書かれた本です。 根本さんが学び、…

本を買いました

こんばんは。松田です。 今はとにかく継続することを目標にしているので、短めに日記をば。 今日は本を2冊買いました。 ずっとほしかった『「自分」を仕事にする生き方』はあちゅうさん著と、勢いで買った『7日間で自己肯定感を上げる方法』です。 自己肯定…

なりたい自分になってみよう①

こんにちは。松田です。 最近、自分が怠惰になっているのをひしひしと感じている松田です。 なんだか、別に死にたいわけではないですが、そんなに「生きたいっっ!!!」というわけでもないという、なにかにつけてめんどくさいなと思ってしまう人間になって…

ライオンと剣の国の冒険①『取り戻す旅』

それは、自分を取り戻す旅だったように思う。 日常のなかですっかり習慣になってしまった、自己嫌悪と自己否定によって失われた、自分を。 西都を経由してニゴンボに降りたぼくたちは、右も左もわからないまま、タクシーに乗り込んだ。 時刻は22時。 夜が早…

ライオンと剣の国の冒険 4話目『夜風に吹かれて』

旅に出ると、何かに導かれて街に出かける夜がある。 今日もまた、そんな夜だった。 スリランカ人はおすすめしないけれど最高の街、クルネーガラをバスで出発したぼくたちは、国際空港があるネゴンボを目指した。 乗り合いバスに揺られながら、どこもあまり変…

ぼくたちは夢を見なきゃ生きていけない

現実を現実のまま受け止めて生きていくにはしんどすぎる。 ただ過ごすだけの毎日はつまらない。 目の前のやるべきことに向かわなきゃいけない事実にため息がでる。 だからぼくたちは夢を描くし、夢を見る。 目の前のやるべきことは、将来の夢を実現するため…

ぼくらを取り巻くクソッタレな何かを殺すために記事を書く

中学生の頃は、殺し屋になりたいと思っていました。 殺したい人を代わりに殺す人。 とくに、理不尽を押し付けてくる人間をぶっ殺したいと思っていました。 自分には、そいつに逆らう力も対抗する力もないけど、殺したいほど憎いことをされたから殺してほしい…

幸せは誰かの手の中かもね

いろんな世界を見たいとか、広い世界で生きていたいとか思って生きてきた。 けど、そこにぼくの幸せはなかったのかもしれない。 21歳でこんな悟ったことを言うのもなんですが。 今の気持ちを率直に言うと、すげー飼われたい。 うん、たぶんそうだわ。 ここが…

ぼくは光の世界の住人ではなかったのだと思う

夢を叶えるぞー!とか。 自分は将来こう生きるんだ!とか。 人の役に立つんだー!とか。 なんか、本気でそう思えないんですよね。 そういうふうに動いてる自分に遭遇すると、「誰これ?」って思うんです。 今まで必死に、真面目な後輩をやってたけれども。 …

真面目で優しい人が良いって嘘だからマジで

「真面目に頑張りましょう」とかね、小さい頃から言われてたでしょ? 「真面目で優しい人が得するんです」とかね。 言われてたんですよ。 純真爛漫なチェリーボーイだった少年は、親教師が自信満々に言い切るその言葉をまんまと信じて生きてきたわけです。15…

ぼくは何がしたいのだろうか

あれがしたい。これがしたい。 いつもそんな言葉を口にするけれど、それは本当にしたいことなのか? 無理をしているのだろうか? ぼくが本当にしたいことは、ぼくの知識の外にあるのだろうか? そもそも、やりたいことだけをやるべきなのだろうか? わがまま…

ぼく、脱皮します!

ぼく、年に2回脱皮するんです。 手が。 っていうカミングアウトでした!

自分にインタビュー「考え方に正解はなくて、人それぞれ信じている原則があるだけ」

松田「松田さんって、昔から『何を信じて生きたらいいかわからない』って思いながら生きてたじゃないですか」 松田「そうですね。親も塾の先生も学校の先生も、じいちゃんばあちゃんも、大学で出会った人たちもみんな、テンでバラバラなことを言っていて、ぼ…