今のうちにチャレンジしとこう

将来をより良く生きるため、いろんなチャレンジをしていきます。

スリランカの風俗レポート②

みなさん、こんにちは。

風俗ライターお松です。

スリランカで2軒目の風俗に行ってきたので、そのときのレポートを、スリランカ風俗の料金設定なども交えてお伝えしていきます。

 

ぼくが今回行ったのは、スリランカの中心地コロンボにある風俗。

場所は、コロンボ(スリランカ)の風俗。置屋の場所を5つ紹介します(2016年4月更新)このサイトで紹介されている、ひとつ目の黄色いピンのところ。

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詐欺師のジョン・ピーターに仏教寺に連れていかれたあと、まぁまぁ迷いながらやってきました。

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2016年当時の外装は青だったようですが、今は薄いオレンジ色に塗り替えられていました。

上にSPAと書いてあるのは変わりません。

 

細い階段を3階まで登ると、お兄さんが立っています。

後について中に入り、先に3000ルピー(約2,500円)払います。

価格は、1時間3000ルピー、2時間6000ルピーです。

本番までできるかは、追加で女の子に何ルピーチップとして支払うかで決まります。

1000ルピーで手コキ。

3000ルピーでお触りありの手コキ。

5000ルピーで本番。

という感じ。

 

支払いを終えると、10人の女の子の中からマッサージをしてくれる嬢を選べます。

女の子と言っても、ぼくが言ったときはみんな27〜35歳くらいの太った嬢しかおらず、一緒に入った友達は近くのニッポンホテルに退散。

そういうフェチのぼくには天国でした。

ちなみにぼくが選んだのは、29歳でぼくの体重の1.5倍はありそうな5歳の息子がいる嬢です。

 

嬢を選ぶとカーテンで仕切られた個室に連れていかれ、服を脱ぐように言われます。

そしてバスタオルを腰に巻き、シャワー室で体を洗います。

シャワーと言っても、ホースから水が出るだけなので覚悟しておいてください。

 

体を洗ったら個室に帰り、うつぶせに寝ます。

1時間のうち20分くらいはマッサージを受けます。

オイルありかなしかを選べます。

ちなみにこの時点で素っ裸です。

 

先に背面、そして前面をマッサージされる頃、「何ルピーチップでくれる?」と聞かれます。

 

ぼくはスリランカ最後の夜で、それまでに使いすぎてたのもあり、1000ルピーしか出せませんでした。

「少なすぎるわよ〜もっと出せるでしょ〜」と言われながら顔をすりすりされますが、出せないものは出せません。

「じゃあ友達を呼んできなさい」とか「ATMで降ろしてきなさい」とか言われます。

ぼくも負けじと「スィートな時間にするから」とか「最後に楽しい思い出を持ち帰らせてよ」とか言うのですが、ダメでした。

スリランカの女は情じゃ動きません。

金です。

金がないやつは客じゃないのです。

 

本当に金がないとわかると、冷めた顔で「じゃ手コキだけね」と言って、しゃーっとやって終わりました。

 

そして、体を洗って服を着て終了です。

お疲れ様でした。

 

スリランカの風俗について分かったこと

スリランカの風俗は、基本的にマッサージとセットです。

高めのところも安めのところもそうなので、全体的にそのスタイルで統一されているはずです。

最初に3000ルピーほど払って、嬢へのチップの額でどこまでできるかが決まります。

先日書いたスリランカの観光名所・石窟寺院がセッ○ス寺院になりかけた話 - 今のうちにチャレンジしとこうこの記事のお店では、追加で2000ルピー渡せば本番まであったそうなので、最安値のお店はダンブッラで風俗紹介ボーイに声をかけられると行ける場所だと思います。

 

そいつらについていくときは、あとからトゥクトゥク代とかでトラブるので、先に値段や自分の客としての権利などははっきりさせておいた方がいいですよ。

 

というわけで、スリランカの風俗では、約7000円あれば十分に楽しめますよ。

 それではみなさんも、スリランカを訪れたときは性病に気をつけてお楽しみください。

本番をやるとなったときは、ゴムは嬢が持ってきてくれるそうですのでご心配なく。

 

 

P.S.ここで風俗に行ったため、飛行機に乗り遅れて今マレーシアにいます。